青森

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青森まがじん

ねっとまがじん

 

本州最北端の地、青森県。

■青森、地元のお店、名物・名産品
【青森のお店】 【楽天市場】

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津軽びいどろ

津軽半島の西側に広がる七里長浜の砂から作られた「津軽びいどろ」 美しさと実用性を兼ね備えた透明感あふれる工芸品です(津軽半島)

津軽路ビール

青森県大鰐町「あじゃら山」系の名水を100%用い、最高級モルトで仕込んだ清涼感あふれる地ビールです。

りんご

りんごジュース

 

気になるりんご

シャキシャキ青森りんごを丸ごとパイ包み

青森 せんべい汁

近年B級グルメとして話題の郷土料理。お肉や魚、野菜や山菜などでダシをとった汁の中におせんべいを割りながらいれる料理。(八戸)

青森 いか寿司

イカをボイルした中に味付けした野菜やゲソを詰め、2〜3日漬けたもので家庭料理

いちご煮

ウニとアワビの旨味いっぱい!青森県を代表する郷土料理の一つ。(八戸)

青森 鮭とば

マヨネーズをつけても美味!おやつに酒のつまみにイケます♪

にんにくせんべい

辛みもほど良く食べだすととまらないおいしさ。

ニンニク

ちょっと【訳あり】の特大サイズのにんにくも。これで元気イキイキ♪

黒ニンニク

臭いの心配も無く、フルーティーで美味しい。噂の1品です。

 

田子牛
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黒毛和牛

青森はバナナ消費量日本一。

けど、バナナは入っていない。

バナナサイダー

バナナ最中

青森県産 サンふじ

11月上旬収穫

ほたて
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青森県陸奥湾産

 

 

■青森縁の人々
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【あ】

泉谷しげる

【か】

【さ】

佐藤ゆりな

【た】

【な】

新山千春

【は】

福原愛

細川ふみえ

【ま】

松山まみ

水谷ケイ

百瀬実咲

【や】

【ら】

【わ】

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十和田湖町観光ガイド 十和田湖、奥入瀬渓流

弘前さくらまつり 例年:4月下旬〜5月上旬 弘前市役所

黒石ねた祭り 7月下〜8月上旬 運行台数日本一を誇る。(青森県無形民俗文化財)

青森ねた祭 8月上旬

※生活・風習

 

・津軽地方では、お墓参りの時にお弁当をお供え物する

法界折(ほうかいおり)というのだそうだ。(2009年10月22日放送、秘密のケンミンSHOW)

 

・津軽地方では、葬式のときにトランプをする風習がある。

※その昔、幕府から賭博廃止令が出たが、遠く離れた津軽には届かなかったとか・・・

 

・雪対策のため、平な屋根が多く、雨戸がない家が多い。

 

・ジャンボ:髪の毛のこと

 

・キリストの墓がある。(以下参照)

 

 

※青森の日本一

 

・ホタテ消費量日本一。(以下参照)

街かど調査では3人に1人が、ホタテの殻むきが簡単にできたそうだ。(2009年10月1日放送、秘密のケンミンSHOW)

 

・雪日数日本一。

335センチ(年平均降雪量)。そのため信号機は縦型が多い。これは雪国では多く見なれる(北海道・・・)。

※雪対策のため、平な屋根が多く、雨戸がない家が多い。

 

・日本で一番早起き。お店の開店時間も早いようです。

 

・バナナ消費量日本一。「りんご」よりもバナナの消費量が多いそうだ。

  バナナサイダー

  バナナ最中

・日本一長い廊下がある。(以下参照)

 

・ニンニクの生産量が日本一。(以下参照)

 

・日本一広い砂丘。

青森県下北半島の太平洋沿岸にある「猿ヶ森砂丘(さるがもりさきゅう)」。幅は約1〜2km、総延長は約17km。

※砂丘の大部分は防衛省の下北試験場(弾道試験場)の敷地のため一般人の立入りは禁止。

※砂地だけの面積なら鳥取砂丘(鳥取)が日本一。

 

※青森の郷土料理(食) 

・日本で初めて、「ほたて(ホタテ)の養殖」を始めたのは青森(青森県東津軽郡平内町)。(以下参照)

 

□干し鱈に生卵を付けて食べる

津軽地方の青森県民は、干しダラ(鱈)に生卵を付けて食べるという。刺し身のような味になるという。(2009年9月3日放送、秘密のケンミンSHOW)

干しダラ

 

□いか寿司

青森県下北地方には「いか寿司」と呼ばれるものがあります。これは、イカをボイルした中に味付けした野菜やゲソを詰め、2〜3日漬けたもので家庭料理である。 青森 いか寿司

※漁師飯が広がったもので、当初はお米を詰めていたそうだが、それを野菜に変えたら劇的に売上を伸ばしたという。

 

いちご煮

ウニとアワビの旨味いっぱい!炊き込みご飯、茶碗むし、ぞうすいなど。
青森県を代表する郷土料理の一つとなっています。
※ウニとアワビの潮汁 「いちご煮」の名は、お椀に盛付けたとき、乳白色の汁の中に沈む黄金色のウニの姿が、“朝もやの中に霞む野いちご” のように見えることから名付けられました。 いちご煮

 

□階段国道 339号線

階段国道 339号線

国道339号は、青森県弘前市から東津軽郡外ヶ浜町に至る一般国道で、東津軽郡外ヶ浜町龍飛の龍飛岬附近に、通称「階段国道」と呼ばれる区間がある。尚、同区間は車両通行不能である。(^_^;)

 

この区間は、昭和49年に国道に指定されるまでは階段のない急な坂道でしたが、坂道の途中に小・中学校があり、登下校時に生徒などが頻繁に利用していたことから、平成5年度〜平成8年度までの4年間で県が階段を整備したもの。

階段国道概要
・全長:388.2m
・段数:362段
・標高差:70m

階段国道 青森県庁ホームページ

階段国道 339号線

 

□ほたての養殖発祥の地

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青森と言えば「ほたて」。ホタテ消費量日本一。

日本で初めて、「ほたて(ホタテ)の養殖」を始めたのは青森(青森県東津軽郡平内町)で、戦後から昭和40年頃までの平内の人達が、ほたての習性を利用した採苗方法や養殖方法を開発したことから、平内はほたて養殖発祥の地となっています。

 

□青森りんごの歴史

青森と言えば「りんご」。現在食べているりんごは「西洋りんご」と呼ばれる物で、この西洋りんごは明治4年(1871)に日本に入り、青森県へは明治8年(1875)春、当時の内務省から3本の苗木が配布、県庁構内に栽植されました。青森りんごの始まりです。

また、明治7年に弘前市の私立東奥義塾が招いた米国人宣教師ジョン・イング師が翌年の12月25日キリスト降誕祭の際、当時の教え子や信者たちに分与した西洋りんごが本県に紹介されたのが最初とする説もあります。

※りんごの原産地は、中央アジアの「コーカサス山脈」と、中国の「天山山脈」を中心とした山岳地帯と言われていて、ここから、世界各国へ広がっていきました。

 

□日本一長い廊下の小学校がある

青森県鰺ヶ沢町立赤石小学校には、140メートルの日本一長い廊下がある。

 

青森県鰺ヶ沢町立赤石小学校

 

□ニンニクの生産量日本一

青森県三戸郡田子町(たっこまち)は、畑作を中心とした所で、ニンニクの生産量が日本一であり、「ニンニクの町」として全国的に知られています。

例年7月上旬、梅雨明けとともに町全体が強烈な匂いに包まれると言う。わずか二週間足らずの間に二千数百トンものニンニクが一斉に収穫されるそうです。

青森県三戸郡田子町 ※ニンニク生産量日本一の田子町は、田子牛などでも知られている所で、ピラミッド、ストーン・サークルなど数々の「痕跡」があります。その「痕跡」を結ぶとそれらは大きな円形を描くとされています。

 

□キリストの墓がある

青森県三戸郡新郷村戸来(へらい)。

ここに「キリストの墓」がある。 戸来村の村名は、ヘブライに由来するとされいる。現地ではヘブライ語として読むと意味が通じる伝承歌・ナニャドヤラも伝えられている。 戸来村に伝わるキリスト伝説によると、ゴルゴダの丘で処刑されたのは、弟のイスキリであるとされている。

※この新郷村にはいくつかのミステリーがあるそうで。

戸来(へらい)はヘブライからくるという説。父親をアヤまたはダダ、母親をアパまたはガガということ。子供を初めて野外に出すとき額に墨で十字を書くこと。足がしびれたとき額に十字を書くこと。ダビデの星を代々家紋とする家があること。そして、「ナニヤドヤラー、ナニヤドナサレノ」という意味不明の節回しの祭唄が伝えられていること‥

青森県三戸郡新郷村役場 観光コーナーに掲載されています

 

 

 


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