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■市内通話の範囲内にアクセスポイントがあるかないか?
何をチェックするかと言えば、アクセスポイントがあるか無いかです。
ダイヤルアップの場合の通話料は、アクセスポイントまでの課金ですから、できれば市内通話の範囲内にアクセスポイントがあれば良いということになりますよね。
地方によっては、アクセスポイントがあるプロバイダーが少ないんですよね。中には、OCN(NTT)しかない地域もあります。でも、本来インターネットって地方こそ活用できる場だと思うんですけどね。(ちょっと本音の余談でした)
■アクセスポイントや大会員数を全面に宣伝しているプロバイダーは要注意!
この場合、回線の太さが、アクセスポイントの数や会員数に応じて設置されているかが問題です。
会員数が多いということは、それだけ同じ時間帯に利用する人が多いということで、回線が混むということになるので、回線が細いと、全然つながらないということになりかねません。
■利用目的
・メールが主体
追加メールアドレスはほとんどのプロバイダーで有料で、その料金も違います
・HP(ホームページ)をゆくゆくは作りたいという人
1MB課金、10MBまで無料、50MBまで無料、中には100MBまで無料というのもありますが?どうでしょうか?
・付加サービス
ウィルスチェックを行ってくれるプロバイダーもありますが、この場合はほとんどが有料です。
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