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(A:)とか(C:)とかって、いったい何?
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今世界で一番利用されているパソコンには
米国のMicroSoft社が開発したOS(Windowsシリーズ)が搭載されています
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これを先ず、頭に入れてください。
●実はWindowsの前にもあったんです
Windowsはいきなり開発されたわけではなく、その前はMS−DOSというOSが主流でした。
MS−DOSの流れをくんでいるのが、Windowsなんです。
それで、MS−DOSを開発した当初(随分前の話ですが)は、フロッピーディスクというのが主に使われていて、この装置のことを、フロッピードライブ(FDドライブ)と称していたんです。
パソコンには様々な装置が取り付けられますので、装置に番号を付けないと管理ができないんですね。
そこで、フロッピーが1番重要だったことから、 A とつけました。
開発したのは、米国でしょう・・・、英字の始めは A ですよね。
時代とともに、フロッピーからディスクに移りかわり、今では、CDだ、CD―R/Wだと増えていますよね。
それとともに、装置の番号もA、C、D、E・・・と増えていってます
きっと、日本人が世界に通用するパソコンを作っていたら、また違った名称になっていたことでしょうね。例えば・・・(あ:)とか、、、(;¬_¬)
Bは何処行ったの?(忘れたの。。。)
Bというのは、予備だったんです。忘れたわけではないよ。。。
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