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■綾瀬はるか 伝説
2000年、第25回
ホリプロ
タレント
スカウトキャラバン審査員特別賞
□「おっぱい」連呼
映画「おっぱいバレー」(2009年公開)に、綾瀬はるかが女教師役で主演。中学校の弱小男子バレーボール部顧問になった女性教師が「試合に勝ったらおっぱいを見せる」と公言し奮起させる学園スポ根物語。
※撮影現場では、綾瀬はるかが「おっぱい」を連呼。「私のおっぱいを見るために頑張りなさい」、「このおっぱいは私だけのものではないの」など、「おっぱい」三昧の撮影日々だと言う。「よろしくおっぱい」、「いただきますおっぱい」と、「おっぱい」があいさつ代わりとなっていたそうだ。(2008年7月25日)
※はたして綾瀬はるかのFカップが拝めるのか否か非常〜に気になるところですが・・・んなことはないでしょうね。・0・
□綾瀬はるかは、あまり見た事がない生き物!?
映画「ハッピーフライト」(2008年11月15日公開、矢口史靖監督)の初日舞台あいさつで、綾瀬はるかは、「今回は、自分と真逆の役を演じました」と語ると、共演の寺島しのぶは、「(綾瀬はるかは)あまり見た事がない生き物」と語り会場の笑いを誘った。これに便乗してか矢口史靖監督も、「ほとんど素の姿でしょ?」とさらに突っ込む。(^.^)
□上空1万メートルで試写会
映画「ハッピーフライト」(2008年11月15日公開、矢口史靖監督)の試写会(2008年11月7日)が上空1万メートルで行われました。羽田発、関空行きの飛行機内で行われました。飛行機内試写会としては世界で初めて。
□3代目座頭市「ICHI」になる
綾瀬はるかが3代目「座頭市」を襲名。タイトルは「ICHI」で、三味線を背負い一人さすらう“女座頭市”に扮する。
故勝新太郎さん、2代目のビートたけしに続く3代目を「綾瀬はるか」が“襲名”。
※座頭市は、子母沢寛氏の随筆をもとに、故勝新太郎さん主演で62年から89年まで26本の映画が製作され、テレビシリーズにもなった。
アクション初体験の「綾瀬はるか」は、”座頭市や時代劇ファンをがっかりさせないように一生懸命頑張ります”と語る。
※綾瀬はるかの着る衣裳があまりにもボロボロなので、大きなゴミがあると思ったら、あやちゃん(綾瀬はるか)が休憩で寝ている姿だった。(監督談)
2008年10月25日公開。(監督:曽利文彦)
□まぁ〜・・・また会う日まで
僕の彼女はサイボーグで共演した小出恵介にメッセージを残してと言われた綾瀬はるか、”現場でちょっと仲良くなったんですけど・・・。 まぁ〜・・・また会う日まで。”(月光音楽団♪)
□鼻骨骨折ぅ〜(^.^)
「僕の彼女はサイボーグ」撮影中にアクシデントがあり鼻骨骨折(舞台で退場するシーンで鉄柱に顔面をぶつけ(ゴン)、鼻を骨折)。スタッフが心配し大丈夫と駆け寄ると、綾瀬はるかは、「鼻骨骨折ぅ〜、大丈夫OK!」とにこっ。(^.^)
※綾瀬はるかの女優魂を見た。
□サイボーグを演じる
映画「僕の彼女はサイボーグ」(2008年5月31日公開)で綾瀬はるかがサイボーグを演じる。映画「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」で知られるクァク・ジェヨン監督の「彼女」シリーズ第3弾で日韓合作。
不慮の災難によって、身体に障害を負った青年・ジロー(小出恵介)が、60年後、死を間近にしてタイムマシンによってサイボーグを過去におくり、忌わしい災難から自分を救おうとする物語。
※サイボーグ衣裳の着心地について綾瀬はるかは、「普段は着ない衣装なので、最初は恥ずかしかったんですが、今はカッコイイと思います」と語る。 また、撮影前に、「でんぐり返しとか自宅で練習はしていたんですけど、結局そういうことは一つもせずに終わってしまいました」 と語る。
□あっ!テレビで見た人だ!
恵俊彰をみた綾瀬はるか。こっそりと、あの人誰ですか?と副支配人の渡辺正行に聞く。渡辺が、”あれは恵だよ” と言うと、 ”あっ!テレビで見た人だ!” (2008年5月26日、東京フレンドパーク)
※あなたもテレビで見た人に入ってますからぁー(^_^;)
□”干物女”になる
2007年7月よりの「ホタルノヒカリ」(日本テレビ、水曜夜10時)で主演。ドラマの内容は、恋愛から遠ざかり、ぐうたらな生活を送る“干物女”役。干物女演じる綾瀬はるかは、「家で着る服がくたっとしたジャージーやTシャツだったり…女の子にしか分からない生活感がありますね」と語っていた。原作は、漫画誌「Kiss」(講談社)で連載中の、「ひうらさとる」さんの同名漫画。
□新曲PR史上初!
2006年9月13日、第2弾シングル「交差点 days」を発売する。そのPRに、山手線全駅に、全て異なるバージョンのポスターを貼りだす!これは史上初!
ポスターは各駅ごとに異なり、写真と歌詞の一部が書かれている。山手線を一周すれば、「交差点 days」の詞が完成する。(6日より発売前日予定)
□天然発覚!
2006年6月26日、SMAPXSMAP出演の際、「中井貴一」によって発覚。中井貴一曰く、ファンクラブに入りたいぐらい。と語った。
・「ベンガル」に真顔で、”ベンガルさんて、ハーフなんですか?”
○綾瀬語録
・趣味は、”飲・食・睡・眠”
※この翌日より、綾瀬はるか”の初期の頃のDVD人気が再燃★!
□歌手デビュー
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ピリオド
21歳の誕生日を迎える2006年3月24日にシングル「ピリオド」で綾瀬はるか歌手デビュー。Mr.Childrenら人気アーティストを手掛ける小林武史氏の全面プロデュースで、作詞にELT持田香織も加わり、2006年内にシングル数曲を発表する。 |
□ぴょんぴょん飛び跳ねる
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ポカリスエット・CMで、綾瀬はるかがぴょんぴょん飛び跳ねる。(2006年3月)
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□食べる仕草もまた可愛い!
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「綾瀬はるか」主演のショートフィルム「たべるきしない」。「ぴちょんくん」「ポカリスエット」などの広告で知られているCMディレクター伊藤由美子の初監督作品で、失恋という大切なピリオドを通じて少しずつ成長していく、そんな今時の女の子の変わりゆく心情を女性視点でリアルに描いた、女性のためのショートフィルム。
2006年1月渋谷シネマライズより順次公開。 |
□日本レコード大賞史上最年少の司会に抜擢
大みそか(2005年12月31日)に放送される、「TBS系「輝く!日本レコード大賞」の司会に堺正章とともに選ばれた。日本レコード大賞史上最年少の司会となる。
※綾瀬はるかは、「驚きでした。毎年見ていた番組を、まさかやらせていただくとは」と会見していた。
□赤いシリーズの「赤い運命」を演じる
TBSテレビ放送50周年ドラマ特別企画として、昭和を代表する名作、「赤い運命」を演じる。(2005年秋)
赤いシリーズ
□ポカリスエットの立役者!
2005年、ポカリスエットのCMに出演するやいなや、ポカリの売上もグングン上昇!文字通りポカリ売上の立役者となる。
□TV「世界の中心で、愛をさけぶ」でヒロインを演じる
2004年7月、TV「世界の中心で、愛をさけぶ」でヒロインを演じる。オ−ディションで723名の中から選ばれた。このドラマの放送直後より、綾瀬はるかの人気は入道雲状態。そのイキオイはすさまじく、去年発売のDVDまでも急浮上していると言う前代未聞の人気ぶりです。
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