ほしのあき
ねっとまがじん

 

 

ほしのあき
生年月日 1978年3月14日生まれ
出身 東京都
血液型 O型
身長 T165cm B88cm(F) W56cm H85cm

特技:種無しブドウを喉につめて戻す。最高10粒とか、ん・・・想像しただけで臨界です

 


■ほしのあき 伝説

18歳のころファンションモデルとしてデビュー。その後幾多の道を経て20代半ばにして遅咲きグラビアデビューを果たし、一大ブレイクを誇る。

 

見合いを勧められている
事務所からそろそろ結婚しろと言われているという「ほしのあき」。(金持ちの)見合い相手を探してやると言われているところですとニコッ。(2008年12月19日、ごきげんよう)
※困惑顔をしながらも、まんざらでもない様子の「ほしのあき」ちゃんでした。

 

□男性芸能人と女装対決!
お試しかっ!企画の、男性芸能人が女装してアイドルよりキレイになれるか?!(2008年11月17日、お試しかっ!) 一般男性100人が審査。

  X庄司智春 VS ○矢口真里
  ○杉浦太陽 VS X大沢あかね
  X山田親太郎(山田優の弟) VS ○ほしのあき
  ○石井元気(あきげん) VS X青田典子
  X北村悠 VS ○里田まい

 

偽おっぱい疑惑を晴らす
「人生が変わる1分間の深イイ話」(2008年11月3日)の番組企画で、かねてから噂にされている?「ほしのあき偽おっぱい疑惑」をMRIで撮影し偽ではなく本物のおっぱいと証明。

※テレビ番組企画といえ、ある意味伝説・・・。(^_^;)

 

彼氏が望むなら野外でもOKです
南明奈とイベントに出席したほしのあき。高校時代に、マクドナルドのアルバイト面接で落ちていたと告白。(>_<) イベントの締めくくりに「ほしーのポーズ」を披露。その際、南明奈は、「いいな〜、胸があって」としんみり・・・(^_^;)。(2008年10月30日、マクドナルドとコカ・コーラの合同キャンペーンイベント)

 

彼氏が望むなら野外でもOKです
もしも彼氏が求めるのなら野外でもOK? の問いに、ほしのあきが、”誰もいない所なら・・・”と答えると、杏さゆりは、”彼氏が望むなら・・・ねっ”。と答える。 共演のマリエは、あまりの素直な大胆な発言に、”マネージャー。(発言を)止めた方が良いよー”(2008年7月7日、美しき青木・ド・ナウ)
※ひとりの素な女の娘を見た感じでした。

 

□初めて靴を食べました

写真集「SNEAKER LOVER」(2008年2月1日発売)のPRイベントを行った際、1足20万円の高級スニーカーをかじるシーンについてふれたもので、ほしのあきは、「初めて靴を食べました。高級な味がしました」とPRしたもの。最後は、ほしのあきフレーズの「買ってほし〜の」と締めくくった。(2008年2月11日、写真集PRイベントにて)

 

□競馬の道へ

2008年1月より、「みんなのケイバ」(フジテレビ系、日曜後3・0)で競馬の道を目指す。同番組は「スーパー競馬」の後番組で、ほしのあきは、「みんなのウマ倶楽部」(同局、土曜深夜1・15、うまなでの後番組)の司会も担当する。

※競馬初心者のほしのあきは、「まったくの初心者ですが、これから競馬の魅力にどっぷりとつかりたいと思います。未知の世界へ飛び込むので、今から胸が高鳴っています」と語る。(2007年12月)

 

□ドラマ初主演

2006年10月よりの、「ドラゴンフライ」でドラマ初主演する。演じるホステスは、夜の世界の激戦区、銀座の女。

 

□ほしーの宣言

2006年7月よりのアデランスCM「ほしーの宣言」に登場!見事なチア姿を披露!

 

□ブルマはオーダーメイド!

2006年6月より放送のCM、「赤木乳業 ガツンとみかんアイス」。高校のバレーボール部の生徒役という設定で、オレンジ色のブルマで「先生〜私もうダメです」。

ブルマはオーダーメイド!とか、セリフ&ポーズにメロメロだぁ〜!

 

□パイ投げの洗礼を浴びる

2006年5月、TV番組「Qさま!!」でのこと。青木さやかとの、ドミノボウリング対決!を行い負けてしまったのだ。青木さやかが10本全て倒した瞬間!ほしのあきは、自分がパイ投げを受けることも忘れ「手を叩き喜んだ。」これが、ほしのあきのイイ所です。そして、好きな所に投げてと言って、パイ投げの洗礼を浴びた。気風もイイ娘です!

※投げた後の倒れこんだ姿は、グラビアポーズを見ているようでした。

 

□本格連ドラ出演

2006年4月放送の「弁護士のくず」に、連ドラ出演を果たす。女優名「星野亜希」で出演。

 

□グラビアへの道!

18歳のころファンションモデルとしてデビュー。しかし芸能界の世界は甘くなく。仕事もそんなになかったと言う。そして20代半ばの頃、男性誌のグラビアに売り込み登場することになる。20代半ばにしては異例のロリフェイスとくびれのあるFカップボディーで瞬く間に人気者となる。

※長く続いた下積み(鳴かず飛ばず)の時代を経験しているだけに、グラビアにかける根性もハンパではない。通り一遍の(グラビアで知名度を上げる)アイドルと違うところが彼女にある。彼女の初期の頃の写真集・DVDを見るとそれが判るような気がする。そんな「ほしのあき」の得意技は「体育座り」と言う。そして腰が立たなくなるまで、グラビアを続けていきたいと言う。

 

 

 


ねっとまがじん アイドルコーナー ねっとまがじん