|
■加藤ローサ
伝説
いとこがスカウトされ、そのいとこが興味がなく、紹介されたのが芸能界デビューのきっかけ。
□連ドラ初主演で、清純派から一転「女帝」ホステス役
2007年7月13日よりの「女帝」(テレビ朝日系、金曜夜9時)で、連ドラ初主演。これまでの、清純派から一転、野望を秘めたホステス役に挑戦する。 倉科遼氏の同名コミックが原作。金と権力を振りかざす人間たちに人生を翻弄されたヒロイン、彩香が復讐に燃え、女を武器に夜の世界でのし上がっていく物語。加藤ローサは「復しゅうを誓い、ホステスとして成り上がっていく強い意思を持つ女性で、たんかを切るシーンも多く、初めて挑戦する役柄ですが、思い切り演じようと思います」とコメント。
□映画初主演
2006年10月公開の、映画「いちばんきれいな水」(監督ウスイヒロシ)で初主演する。精神年齢8歳の役。
6月の完成披露会見で、”監督からは、そのまま演じればいい。と言われていました”と複雑な表情を見せた。また、妹役で小学校6年生の菅野利央(12)の宿題を見てあげたそうだが、「いやあ〜、レベル高くて…」と苦笑。
□連ドラ初出演
2006年7月よりの「ダンドリ。」で、チアダンスに青春をかける女子高生の物語に連ドラ初出演。
□カーリング娘になる
 |
2006年2月公開の、「シムソンズ」で、カーリング娘を演じる。
実在した女子カーリングチ-ム「シムソンズ」をモデルとし、実話を元にした青春ストーリー。
|
□フレッシャーズ賞受賞
2004年CMフレッシャーズアワードでフレッシャーズ賞受賞。
□バスタオルを腰に巻いたまま登校
2004年7月、「アフリカのツメ」で不幸な出来事を告白。
中学時代、朝お風呂に入り、バスタオルを腰に巻いたまま、上にセーラー服を着て登校。友達が、その異様な格好に気づくまで、本人はまったく気づいていなかったらしい。不幸なことに、その姿を、好きな人に見られたそうです。※セーラー服にバスタオル。そのなんとも言えない格好を是非見たかったな〜!
□CMで大ブレイク!
2004年1月、リクルート「ゼクシー」TV・CMで注目。
 |
放送されるやいなや、あの娘は誰?とネット上を駆け巡ったほどです。2月時点では彼女の出演作品(写真集、DVD)は見当たりません。高校卒業後に本格的に活動するという情報もありで、彼女の登場を待ち望んでいるファンは数知れずでしょう。 |
|