堤真一
(つつみ しんいち)

 

 

堤真一 (つつみ しんいち)

生年月日 1964年7月7日生まれ
出身 兵庫県西宮市
血液型 AB型
身長 T178cm

 

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■堤真一 伝説

高校卒業後、友人に誘われジャパンアクションクラブ(千葉真一主催)に入団。坂東玉三郎の舞台「天守物語」への出演をきっかけに本格的に役者を志す。真田広之の付き人を務めた経歴がある。ジャパンアクションクラブ退団後は、ドラマ、映画、舞台にと幅広く活躍。

 

堤真一の人柄 

・趣味:盆栽。苔が好き。苔を見ると落ち着くのだそうな。(2011年4月)

・マイナス思考という。 この役出来るかなー、辞めようかなーと悩むそうだ。(2011年4月)

・高校時代は不登校で、週一日のペースで登校する生活だったようだ。母親の教えと、当時交際していた彼女がいたから週一でも高校に通っていたという噂あり。

 

□初のナビゲーター

「ライバル伝説…光と影 封印された涙の理由」(2009年7月20日、後9・00、TBS)で、ナビゲーターに初挑戦する。スポーツ界のライバル同士が、今だから明かせる秘話を語るドキュメンタリー。

 

「ALWAYS 三丁目の夕日」の舞台挨拶でハプニング

ALWAYS 三丁目の夕日(2007年11月公開)の初日舞台挨拶でのこと。

堀北真希ファンの男性がスタッフを振り切り壇上に上がろうとしたところを、共演の吉岡秀隆らと取り押さえた。その際、堤真一は壇上から落ちたが怪我はしなかったという。

場内は騒然としたが、監督と男性キャスト陣で舞台挨拶を再開。そして堤真一は、この日よりスタートする「SP」を取上げ、「今日からSPが始まります。」と発言、嫌な雰囲気を抑えた。

 

 


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