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■青木さやか
伝説
名古屋での芸能活動(リポータなど)を経て東京へ。
□小児科医を演じる
2006年9月19日放送の、ドラマ・コンプレックス「P・ハート 〜子供嫌いの小児科医物語〜」で、小児科医を演じる。
□ベストスイマー賞
2006年6月15日、水泳の普及に貢献した人に贈られる「ベストスイマー賞」を受賞した。テレビ朝日系バラエティー「Qさま!!」のアイドルとの水泳対決が評価された。
※表彰式に、競泳水着で登場すると、会場から「おおぉ〜」とどよめきが起こり、青木は「人生の中で賞をもらうなんてことはあまりないのでうれしい。と語り、北島康介選手に特訓してもらって北京(五輪)を目指したい。と青木節で語った。
≫ 吉岡美穂も同賞を受賞。
□名古屋ではキャバクラ嬢をしていた。
売れない時代に、名古屋ではキャバクラ嬢をしていた。と、「ぴったんこカンカン(2006年4月放送)」で名古屋のロケ編の中で告白。源氏名は「ささやか」。あまりに人気となったので、源氏名を「チコツ」に変えたとか…。青木さやかのことだから、真意のほどはさだかではありません。
□写真集発売(最初で最後?!) 最初で最後の写真集「青木さやか1st&ラスト写真集―Ou
voyez-vous?」を2005年4月に発売。 この写真集で、のちに、熊田曜子や梨花と、写真集売上対決を行うこととなる。
●アイドルハンター(Qさま!!関連)
そもそもアイドルが多すぎるとして、アイドル討伐を目指し初めた企画(Qさま!!)
▼以下、これはと思うもののみ掲載。
□芸能界シンクロ選手権SP!!
芸能界シンクロ選手権(2007年3月12日放送)に、しずちゃん(南海キャンディーズ)とペアを組み挑む!
□・優香にリベンジ負け!
2006年1月、TV番組「Qさま!!」。ボーリング対決を行い、接戦ながら優香に負けてしまった。負けた青木は、イノシシ激写のバツゲームを受けることとなる。しかしこのイノシシ、今まで同番組で登場した中でも威勢の良いイノシシだった。ちょっとしたことで、青木に向かって行くのだから、さすがの青木もびびっていた。
□水野裕子に水泳対決で敗れる! 惜しくも愛知県出身対決となった。
2005年12月、TV番組「Qさま!!」。水泳対決で、水野裕子と対決!。アイドルハンターに終止符を打った!
| 水泳対決 |
水野裕子 |
青木さやか |
| クロール |
○青木の自己ベストを上回る |
X |
| 平泳ぎ |
X |
○自己ベスト |
| 背泳ぎ |
○序盤より終始リード |
X |
| 結果 |
水野裕子の勝利 |
青木は、水野の「調子に乗り過ぎなんだよっ!」の言葉と同時に、パイ投げを初めてクラッタ! そして、リベンジを誓う! この後、青木は、男子レポーターの股間に悔しさから股間ぱんち。男子レポーターがうずくまった所に水野が登場、男子レポータの腰をポンポンと叩いていました。さすが、スポーツタレント!、知っています股間パンチ対処方。
□優香に完敗!
2005年11月、TV番組「Qさま!!」。バトミントンで、優香と対決!
| バトミントン11点先取による対決。 |
優香 |
青木さやか |
| 第1ゲーム |
○ |
Xハンデ5 |
| 第2ゲーム |
○ |
Xハンデ10 |
| 結果 |
優香の勝利 |
第1ゲーム、ハンデ5
練習を見た優香が、青木にハンデをアゲルと言い。青木は素直に5点を要求。しかし完敗。そして第2ゲーム、第1ゲームの結果でやる気がしなくなった優香は、青木にさらにハンデをあげると言う。そこで青木は無謀10点要求!この無謀な要求に自身満々の優香はOKを出す。一時は、青木の演技で10点を取り、優香にプレッシャーを掛けるのか?と思ったのだが、あっという間に優香の勝ち! 屈辱のパイ投げを受けた!
※11点先取による対決。
□さくら 勝利:青木さやか
2005年8月、TV番組「Qさま!!」で青木さやかと水泳対決。圧倒的な差をつけての勝利となった。負けた「さくら」は青木にパイ投げを受けた。
※これが、番組対決(Qさま!! VS NANDA!?))の様相となってきた!。
□安めぐみ 勝利:青木さやか
2005年6月、TV番組「Qさま!!」。安めぐみ、と水泳対決をし勝ち、安めぐみの、特技の水泳を”好きなもの”に変更してしまった。
●アイドルハンター その他
□・梨花と写真集対決 ロンドンハーツ 2006年4月放送
梨花の写真集発売(2005年12月)時に、青木さやかが言い出したことで、梨花の写真集売上部数が5万部を超えるかどうか?で賭けをした。
負けた青木さやかは、赤道直下でギャグメドレーをおこなった。それも写真集で使った、貝殻水着で。
□熊田曜子 勝利:青木さやか
「ロンドンハーツ」で、青木さやかに「写真集の売り上げで負けたら
世界の中心で謝る」と約束してしまった熊田曜子。そして、話題を呼んだ青木さやかの写真集が勝ったのだ。そして、熊田曜子は、約束通り、世界の中心(オーストラリア)で誤ったのだ。
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