|
■真木よう子
伝説
中学卒業後、仲代達也主催の「無名塾」へ通い(わけあって退塾している)、女優の道を目指す。
2001年『DRUG』で映画デビュー。
※真木よう子の人柄
・(殴り合いは)とにかく本気でやって1回でOKもらいましょうね。 以下参照。
・女の子からモテモテの時期があった。 以下参照。
・殴る蹴るのシーンは快感でした(笑)。 以下参照。
・自分の唇なのにドキっとした。 以下参照。
□ひとりの男を巡り本気の殴り合い 映画「指輪をはめたい」
映画「指輪をはめたい」(2011年11月19日公開、岩田ユキ監督、山田孝之主演)。 山田孝之は、記憶の一部を失った独身男を演じる。 記憶を失った男に三股をかけられ翻弄する女性を、小西真奈美、真木よう子、池脇千鶴が演じる。
劇中で山田孝之演じる男を巡り、3人の女たちが殴り合いの喧嘩をするシーンがあるが、女優陣らは撮影前に一発でOKにしようと「落ち着いて遠慮なくやり合いましょう」。 「とにかく本気でやって1回でOKもらいましょうね」と話し合い、お互いの爪の長さを確認し合って撮影に臨んだそうだ。 そのかいあり、撮影は1発で決まり、撮影後も女優陣らは、「耳大丈夫だった?」とお互いを気遣っていたそうだが、その傍らで山田孝之は楽しそうにしていたという。
□女の子からモテモテだった 映画「モテキ」
映画「モテキ」(大根仁監督、2011年9月23日公開)に出演。主演は森山未來。
Sキャラ先輩社員の素子。毒舌のドS女を演じる真木よう子。 「わたしはあんなに性格悪くないですよ!(笑)。学生時代は陸上部で、わたしが走っているとテニス部の女子が集まってきて、ウザかったです(苦笑)」と、女の子からモテモテの時期があったことを告白。
□映画 SP
THE
MOTION
PICTURE(野望篇) 殴る蹴るのシーンは快感でした
2010年8月9日、SP THE MOTION PICTURE 野望篇(波多野貴文監督)の特別イベントに出席した真木よう子は、女ひとりで体力的に不安もあったけど、アクション魂に火がついて、殴る蹴るのシーンは快感でした(笑)。と語る。
SP
警視庁警備部警護課第四係
□自分の唇なのにドキっとした
資生堂「インテグレート」のCM「KISS」編が2009年3月13日からOA。 水鏡に映った自分の唇にキスするシーンでは、何度も顔の角度を調整し挑んだという。
※真木よう子は、「完成したCMを見て、自分の唇なのにドキっとした」と語る。
※真木よう子は、今年6月に出産予定だが、少しばかり目立つようになってきたお腹で情熱的なダンスシーンも演じている。
□声優初挑戦
2008年10月15日よりの深夜アニメ「ミチコとハッチン」(水曜深夜2・08、フジテレビ系)でアニメ声優に初挑戦。役は「ミチコ役」。
□SPで脚光!
「SP
警視庁警備部警護課第四係」(2007年11月3日(土)23時10分より)に出演。
※真木よう子は、同番組の役作りのためショートヘアにする。SPの容姿に再び脚光を浴びる。
□セミヌード披露
2007年発売の写真集『月刊真木よう子』で大胆なセミヌードを披露。
Amazon≫
・月刊
真木よう子
(SHINCHO
MOOK
87)2007-02-13
・月刊真木よう子
SPECIAL
(SHINCHO
MOOK
99)2008-02
□初主演映画 「ベロニカは死ぬことにした」で自慰シーンを魅せる!
映画「ベロニカは死ぬことにした」(監督:堀江慶、2006年)で初主演。初めてヌードシーンと自慰シーンに挑戦。
真木よう子は、自殺を図って風変わりなサナトリウムに収容された女性・トワを演じる。 病院内で好きになった男性に「本当の私を見つけたいの」と自慰シーンが始まる。真木よう子は立ったまま、スカートをたくしあげ下から手を差し入れる・・・。
※真木よう子の迫真演技の自慰シーン(あえぎ声、リアルな動作)は話題となる。
Amazon≫ベロニカは死ぬことにした
[DVD]2006-09-22
□パッチギ!で脚光
「パッチギ!」(井筒和幸監督)にスケバン&看護婦役で出演。ヒロインの沢尻エリカに負けず劣らずの好演で、一気に脚光を浴びる。
Amazon≫パッチギ!
(特別価格版)
[DVD]2007-04-25
Amazon≫パッチギ
!
スタンダード・エディション
[DVD]2005-07-29
|