観月ありさ
ねっとまがじん

 

 

観月ありさ (みづき ありさ)
生年月日 1976年12月5日生まれ
出身 東京都
血液型 A型
身長 169cm

4歳の頃からCMや雑誌などで子役モデルとして活動。

 

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■観月ありさ 伝説

明治大学付属中野高校夜間部卒業。

4歳の頃からCMや雑誌などで子役モデルとして活動。

 

□すっぴんで演技?!

「OLにっぽん」(2008年10月8日スタート、水曜夜10時、日本テレビ)に主演。第1話終盤で観月ありさがすっぴんで演技?! それともすっぴんに魅せるようにしたメークさんの技術か?、ドラマの内容ともども気になるところであります。(^.^)

※同ドラマで観月ありさは、通算20作目となる主演連続ドラマとなる。

 

□主演ドラマの主題歌を歌う

観月ありさ主演ドラマ「斉藤さん」(2008年1月スタート、水曜夜10時、日本テレビ)で、主題歌「ENGAGED(エンゲージ)」(2008年2月発売)を担当する。

※観月ありさは、「30代になってバラードを歌うこともしっくりきたし、詞の世界もすごく共感できるようになった。20〜30代の女性に共感して聞いてもらいたい」と語る。(2007年12月)

 

□ラジオ生ドラマ初出演

ラジオ生ドラマ「火焔太鼓」(文化放送、2007年11月23日夜7時)に出演する。古典落語の傑作をもとにオリジナルストーリーを加えドラマ化。

11月15日の製作発表で、観月ありさは、「声だけで表現するのは楽しそう。ただ、生なので失敗できない緊張感があります」と語ると、共演の風間杜夫は、「観月さんの素晴らしいスタイルを見られないのがラジオの残念なところ」と和気藹々ぶりをみせた。

※たしかに観月ありささんのスタイルを見れないのは残念斬り〜!ですね。

 

□初舞台

2007年7月12日よりの「歌の翼にキミを乗せ」(新国立劇場)で初舞台。同舞台で、ヒロインのフミ役を務める観月ありさは、”不安もありますが、1つの作品をみんなで作っていきたい” と意欲たっぷりに語っていた。

フミと恋に落ちる緒方役の安田顕(33)は「『伝説の少女』の頃から見ていた観月さんの恋人役なんてドッキリじゃないかと思いました」と語っていた。

 

□CAになる!

2006年7月5日よりの、「CAとお呼びっ!」で、2005年の「鬼嫁日記」以来のコミカル女王ぶりを発揮する!

 

□恋からSPドラマ

2005年9月放送の「恋のから騒ぎ」SPドラマに主演。マタをかける女を演じる。

 

□主演女優賞

2004年には第27回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。

 

□コミカル演技で天然発揮?!

1996年の「ナースのお仕事」で、おっちょこちょい看護婦を演じ、人気シリーズとなり、「コミカル女王!」となる。

 

□女優・歌手デビュー

1991年、フジテレビ系ドラマ「もう誰も愛さない」、映画「超少女REIKO」で女優としてデビュー。尾崎亜美作詞作曲の「伝説の少女」で歌手としてもデビュー。日本レコード大賞新人賞を受賞した。

 

 

 


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