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■水野美紀
伝説
□映画「さそり」主演
映画「さそり」(日本&香港合作によるアクション映画、2009年春公開予定)に主演。
「女囚701号 さそり」(1972年公開、梶芽衣子主演)のリメイク作品で、憶えのない罪で刑務所に入れられたヒロイン(水野美紀)が、自分を陥れた者たちへ復讐していくという物語。
※水野美紀は会見で、「動けるうちはどんどんアクションをやりたい」と語る。
「水野さん自身が強くなっているのでは?」の問いに、「そうですね。ストーカーとか痴漢に遭ったことがない。人を選んでるんですかね?」とニコッ(^_^;) (2008年9月11日)
□女優辞めたら、レンタルお姉さんになってくれ!
2007年1月、NHK「土曜ドラマ・スロースタート」(2007年1月27日と2月3日の土曜日、夜9時NHK総合)に、レンタルお姉さん役で出演。
※水野美紀は、収録現場で、実際にニートの人から、”女優辞めたらレンタルお姉さんになってくれ!”と言われたそうです。
□女優になれると思った瞬間・・・
中学時代、遅刻しそうで急いでいるとき、変質者が現れ、コートをおっぴろげられモザイク状態を見せられてしまった。水野美紀は、あっと思ったが遅刻しそうなので、無視して学校に行ったら、先生に何やってんだ!と言われた。すかさず、外に変な人がいますと報告。
※水野美紀は、モザイクを見たことより、遅刻が怖かったそうで、このときに女優になれると思ったそうだ。
□小学時代に、流血!
男の子が秘密基地を作っている公園を、気にせずに通ったとき、男の子から石や金槌を投げられた水野美紀は後頭部から出血!2針縫ったそうだ。(^.^)
□風呂を空焚き
風呂を空焚きにしたことがあるという水野美紀。家中が煙だらけになったというが、水野美紀本人は憶えていないとか・・・。(>_<) |