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■中川翔子
伝説
本名:中川しようこ。小さい”ょ”ではなく、”よ”。
2002年度ミスマガジン(ミス週刊少年マガジン賞)。
□お袋の味はオリジン弁当?!
中川翔子家は女系で料理をしない家系らしくお袋の味と言ったらオリジン弁当だったそうな。(2008年11月1日、メレンゲの気持ち)
※そう言えば以前さんまのまんまに出演した際、オニギリを作っていましたが、そりゃー見るも無残な形でした。味も(>_<)のようでした。 なので「亭主元気で留守がイー!」なんでしょうか?
□亭主元気で留守がイー!
女系なので男の人と暮すことが想像できない。子供は産みたいけど(男は)家にはいて欲しくない。でも浮気は許さない。浮気したら死刑ィーッ!(2008年10月3日、さんまのまんまSP)
※男として嬉しいのか哀しいのか? 結構キツイ・・・(>_<)
□図鑑の丸写しだった(^_^;)
小学5年生の頃、木星に興味を持ち、夏休みの自由研究の課題として提出。これが評価されて区で表彰されるほどだった。 が、実は図鑑の丸写しだったことを告白。(2008年8月8日、MUSIC FIGHTER)
□海外ライブ(米国)
米カリフォルニア州のノキア・シアターで開催される「アニメ・エキスポ」(2008年7月3日〜6日)に出演する。中川翔子はメーンゲストとして歌唱する予定。 (東京ビッグサイトで行われた、東京アニメフェア2008で発表。2008年3月29日)
□社長島耕作の女性秘書神奈川恵子のモデルとなる
社長島耕作の女性秘書のひとり神奈川恵子のモデルとなる。
※「島耕作社長就任会見・乾杯式」(2008年5月28日)に出席した中川翔子は、小学生の頃から原作を読んでいると言い、「社長ご就任おめでとうございます。島さんの部下になりたいと妄想しておりました。どんどん昇進してステキになられる島さんは、若々しくて理想の男性です。これからもお元気で仕事バリバリギザ頑張ってください」とエールを送った。
□公約宣言?!全裸で商店街を走る?!
2008年2月11日、プレミアライブ『ギガント☆サンクス』を開催(都内)。この後の会見で宣言したもの。もし3月19日発売の初アルバム「Big☆Bang!!!」がチャート1位を獲得した暁には、全裸で商店街を走るというのだ・・・。
中川翔子が自身のブログで、焼肉を食べ過ぎたぽっこりお腹をブログに掲載。このぽっこりお腹が話題になったのだ。そして、やっぱりぽっこりは恥ずかしいとし、「もし、初アルバムが1位になったら」の取材人らの問いに、「腹筋を鍛えてバキバキにして、自信のついた体で、私が一番好きな場所、中野ブローウェイを、全裸でビューと走りたいナスナー」と言ったものだ。
※ブログの総アクセス数が10億突破し意気揚揚の中川翔子。果たしてこの公約ともとれる全裸でビュー宣言がどうなることやら楽しみである。がしかしこれが、アルバムPRの一環だとしたらなかなかの策士である。
□紅白初出場はビッグバン!
2007年の締めくくりの紅白初出場を果たした。中川翔子は会見で、ギザ・・・ギザント・・・ビッグバン!ですと翔子語録連発で嬉しさを表現した。紅白出場が決まったときは、嬉しさの余り、猫に紅白の衣裳を着せてブログを更新するほど。
「ビッグバン!」は何処から出てきたのと聞かれ、中川翔子は、全くの思いつきで出てきましたと答えていた。(2007年12月20日放送、NHKスタジオパークにて)
※父親はかって歌手活動しており、中川翔子が9歳の時に他界しており、亡き父親の分まで嬉しさ満杯だ。
□漫画家デビュー(連載もの)
しょこたん(中川翔子)がついに漫画家デビュー。気になるデビュー作は、「脳子の恋」で、松尾スズキ(劇団、大人計画主宰)が監修の季刊誌「hon−nin」に掲載される(2007年9月8日発売)。
※しょこたん(中川翔子)は、 いきなり6回連載を任され、小さい頃からの夢がかないました。1回分描くのに1カ月半かかった。あこがれていた「カンヅメ」はやってみると大変。袖をまくる手間も惜しくて、ほぼ素っ裸で描いた。
□司会に挑戦!
2007年4月より、「笑いがいちばん」NHK演芸番組(午後1:05〜午後1:35)で、落語家の林家正蔵と司会に挑む。同番組は、落語や漫才、マジックなど様々な演芸の第一人者たちの芸を味わってもらう番組。
□太陽系の惑星フェチ
こどもの頃より太陽系の惑星が好きで、特に好きなのが、「木星」で柄が好き。人間だったら付き合ってみたいとか・・・。(2007年2月、未来創造堂(木梨憲武))
ちなみに、「せみのぬけ殻」も集めていて、去年は、250匹ぐらい集めたとか・・・。
□ゲームソフト「スーパーロボット大戦」のイメージキャラクター
2007年2月、ゲームソフト「スーパーロボット大戦」のイメージキャラクターを務めることになる(1年間)。
□かわゆっすなー。このくびれがあれば何でも突破できますよ
2006年9月、中川翔子の妹分を決める「第1回B−GIRLオーディション」決勝大会(2006年9月15日)が行われ、応募総数1万6217人の中から、林未紀がグランプリに輝いた。
中川翔子は、「かわゆっすなー。このくびれがあれば何でも突破できますよ」と、翔子ブシで祝福。
□戦隊ヒーロー・マニアだった
こどもの頃から戦隊ヒーローものが大好きで、フィギュアはもちろん、歌も全て歌えていたそうです。(2006年9月)
□声優に挑戦!
東京MXテレビで放送中のアニメ「吉宗」(水曜深夜2・0)で声優に挑戦する。同番組のオープニング曲「Brilliant Dream」を担当していることが縁で起用となった。2006年6月20日放送の「しゃべれる赤ちゃん・きる坊」
として登場。
□おばあちゃんが勝手に売っていた
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ダウンタウンDX オンナだらけSP(2006年5月11日放送分)より。
私の宝物をおばあちゃんが勝手に売っていた。プレミアがツクだろうと思って集めていた物がどんどん減っていくので、変だなぁ〜と思っていたら、シャンソン好きなおばあちゃんが旅費を稼ぐために勝手に売っていた。
※ちゃっかりおばあちゃんですね…。翔子ちゃんの色白キュートボディーだけは盗らないでくださいよ。
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□プロミスガールになる
□漫画家になろうと思った
楳図かずおの大ファンだそうで、漫画家になろうと思ったぐらいだそうです。TV番組でちょっとだけ見たんですが絵もなかなかなもんです。
□2002年度ミスマガジン
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2002年度ミスマガジン(ミス週刊少年マガジン賞)。
17歳の高校2年生。7種類ものビキニの他、ミニのチャイナドレスや学生服姿も披露している。
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