西川史子
ねっとまがじん

 

 

西川史子(にしかわ あやこ)
生年月日 1971年4月5日生まれ
出身 神奈川県相模原市
血液型 B型
身長 160cm

大学在学中の1996年に「ミス日本」を受賞

 


■西川史子 伝説

聖マリアンナ医科大在学中の1996年に「ミス日本」を受賞。日本テレビ系「恋のから騒ぎ」に第3期生で西川史子登場。小なまいきギャルっぷりを見せた。その後テレビ番組に登場、西川史子独特の毒舌ぶりで脚光を浴びる。

 

□西川史子、モテル女のデート理論力説

・男性をその気にさせるため、デートにはスカートを履いて行く。 ※スルドイさすが西川史子女史。

・香水は2種類使い分ける。上半身は清楚系で下半身はその気にさせるエロ系・・・。 ※男を判ってる西川史子。

・さりげなく(男性の肩の)ゴミを取るふりをする。ふりをして取ったゴミは自分のバッグに入れるふりをする。 ※この肩のゴミ取り行為に男は弱いもんですねー(>_<)。

・化粧落としたと言って「すっぴん風のメイク」で(男性に)近寄る。 ※さすがDr.西川史子。

※ここまで判ってるにも関わらず独り身とは、やはり西川史子に問題があるのでしょうか・・・。(^_^;)

 

西川史子、映画デビューで大胆濡れ場?!

特命係長 只野仁(2008年12月公開)で映画デビュー。特命係長 只野仁が護衛をまかされたアイドル(秋山莉奈)のタカピーなマネジャー役で、頼りない窓際係長と思いこんでいた只野が実は夜の帝王と知りそのテクニックにおぼれていく・・・。

西川史子は、ベッドで仰向けになった無表情の只野仁(高橋克典)に馬乗りになってあえぎまくる。映画初出演とは思えないほどの熱演ぶり・・・。

※西川史子は、「男の年収なんてどうでもいいわあ〜。過去の私が壊れていく〜」 「場数を踏んできましたから。この映画で、点が線になったって感じ」と語り、「監督に“失楽園のようにしましょうか”って言ったら、却下されました」と語る。(^_^;)

 

□エプロン姿の新妻姿を披露

河口恭吾のニュー・シングル「ただいま」(2008年9月17日)のCDジャケットに西川史子が登場。エプロン姿の遅咲き新妻姿を披露。

※西川史子は、撮影終了後、「肌を露出しない、ヒールを履かない姿での撮影は初めてです。若奥様気分を満喫しました。CDが売れて派手に打ち上げしたいですね」とニコッ(^.^)。

 

□初スキャンダルでくす玉

年下男性との熱愛をスクープされた西川史子。「サンデー・ジャポン」に出演(2008年9月14日)した際には、用意されたくす玉を割り初のスキャンダルを喜んだ。「祝初スキャンダル」と書かれた垂れ幕を見た西川史子は、「バカにし過ぎ!」とニコッ(^_^;)

 

□私、多分ね”大根”ぐらい絶対切れると思うんです

浜ちゃんと!のDr.西川のカウンセリングで、「1日1回しかトイレに行かない!健康上何か問題は・・・」の問いに、Dr.西川史子は、「私、多分ね、(お尻の穴で)”大根”ぐらい絶対切れると思うんです」と自信満々に発言。(2007年、浜ちゃんと!、Dr.西川のカウンセリング)

 

怪我したが、自分で縫った

2007年6月15日深夜、中山秀征と酒を飲んでタクシーで帰宅したところ玄関先で転倒し、8針縫う怪我を負ったが、西川史子は自分で縫ったという。 こうゆう事を聞くと、あ〜医者だったんだぁ〜と気づく。

 

下の毛から白髪が1本!

トイレで用を足しているとき、下の毛(陰毛)が一本光っていた。よくよく見たら白髪だった。不安を憶えた西川史子は、トイレから出て医学書で調べたところ「平均は45歳」と書いてありショックを受けた。(>_<) このとき西川史子34歳。(ダウンタウンDX、西川史子本人談)

 

□ブサイクは生きる価値なし
テレビ番組で、”ブサイクは生きる価値なし!” と発言!。これを放送したテレビ朝日や所属事務所(ホリプロ)には、人権侵害だとして抗議が殺到した。西川史子は、この件に関し、”ルックスのことだけを指したのではなく、きれいになろうと努力をしないことを指して発言した”と弁明。

 

□男は金!

”年収1000万円以下の男は合コンの対象外”と西川史子発言。 

2006年5月18日放送分の「ダウンタウンDX」では、”年収4000万以下の男性とはお付き合いしない、それに満たない者はそれまで稼げるようになれ” と「男性を選ぶ基準はお金」的な発言。

※これでは・・・・。と思ってしまう発言多数。

 

□恋から3期生

日本テレビ系「恋のから騒ぎ」に第3期生で西川史子登場。私は「ミス日本」よ!とばかりに、小なまいきなギャルっぷりを思う存分に見せつけた。

 

 

 


ねっとまがじん アイドルコーナー ねっとまがじん