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■高橋みゆき 伝説
山形商業高校卒業。
小学校1年生からバレーボールを始める。高校卒業後、NECレッドロケッツに入団。その年のVリーグで新人賞を獲得。チームのVリーグ優勝に貢献。
※高橋みゆきの人柄
・猿顔の人で外国人が好き。(2009年12月21日放送、ごきげんよう)
□小学生の頃、交通事故にあったが無傷だった
バレーボールの練習に遅れてはいけないと急いでいたので、黄色信号で渡ったら車にぶつけられ飛ばされたが着地が見事に決まり無傷だったという。ぶつけた車の運転手は家まで送っていこうとしたが、親から知らない人の車に乗るなと言われていたのでダッシュで帰った。その車の人は家まで来て親に事情を説明し謝っていたというが、高橋みゆきはかすり傷なしの無傷だったという。(2009年12月21日放送、ごきげんよう)
□実家の家にお札がぶら下がってます。
バレーボールをやっていたので父親がジャンプ力をつけるため天井からお札をぶら下げていたそうだ。高橋みゆきは、そのぶら下がっているお札に向ってジャンプしていたそうだ。(2009年12月21日放送、ごきげんよう)
□得点王
2005年のバレーボール・ワールドグランプリでは、ムードメーカーとしてチームを引っ張り、見事得点王を獲得。試合終了後に、高橋みゆきは大友愛らと共に、浜田雅功をコートに引きずりだし胴上げをするなどおちゃめな一面も見せた。
□123得点
2003年のバレーボール・ワールドカップでは、123得点を挙げ、スパイク決定率も4位を誇った。
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