常盤貴子
ねっとまがじん

 

 

常盤貴子
生年月日 1972年4月30日生まれ
出身 神奈川県
血液型 A型
身長
短大在学中にドラマ「イブは初恋のように」などに出演し、卒業後に女優活動を本格化。

 

商品検索≫Amazon  楽天市場


■常盤貴子 伝説

関東学院女子短期大学卒。

短大在学中にドラマ「イブは初恋のように」などに出演し、卒業後に女優活動を本格化。

 

□極道の妻役に初挑戦
ドラマ「ロス:タイム:ライフ」(フジテレビ、土曜後11・10、第7回2008年3月15日放送)で、極道の妻役に初挑戦。短刀を手に1人で敵陣に乗り込み啖呵を切る。

※初めての啖呵に常盤貴子は、「任侠映画をよく見ていたのですごく楽しかったです。あこがれのセリフが言えちゃった」とニコッ。

 

□4年ぶりドラマ主演
2007年6月16日(土)夜9時放送(テレビ朝日系「玉蘭」)で、4年ぶりドラマ主演。同SPドラマは、現在と80年前の上海を舞台に、時空を超えた幻想的な大河ロマンス。原作:桐野夏生「玉蘭」

 

□30メートル宙乗り挑戦

2006年9月30日、日本武道館で開催された「世界劇 黄金の刻」(作家なかにし礼氏が「山椒太夫」を題材に書き下ろした舞台)に安寿役で出演。クライマックスのシーンで、死んだ安寿が生き返り、天空から舞い降りてくる場面で、着物姿で登場した常盤貴子は、2階席奥から宙乗りで登場、約30メートルの高さに約2分間の宙乗りシーンを見事演じ、観客らから大きな拍手を貰った。

 

 

 


ねっとまがじん アイドルコーナー ねっとまがじん