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■のだめカンタービレ 伝説 検索≫ねっとまがじん ねっとまがじん2
「のだめ−」は、2006年7月現在、単行本15巻が1100万部を超える超人気漫画。上野は部屋がごみためのように汚いという奇人かつ天才的ピアニスト、玉木はエリート音大生に扮する。月9初主演で初共演の2人が、青春爆笑コメディーをどんな風に奏でるか注目。
□のだめカンタービレ
最終楽章
後編 (2010年4月17日公開)
離れ離れに暮らすことになった、のだめと千秋。千秋には孫Ruiとの共演話が持ちかけられる。一方のだめはピアノレッスンに励むが、コンクールの許可がなかなか下りず、焦りを感じはじめる。清良の出場するコンクールを訪れたのだめは、ピアノ部門で「ラヴェル ピアノ協奏曲」に心奪われる。この曲こそ千秋と演奏する曲だとのだめは夢見るが、実は千秋がRuiと共演する演目でもあった。千秋とRuiの演奏は大成功を収め、のだめはショックを受ける。失意ののだめに、シュトレーゼマンが共演話を持ちかける。客席の千秋を前にしてのだめの「ショパン ピアノ協奏曲」が始まる……。
□のだめカンタービレ
最終楽章
前編 (2009年12月19日公開)
プラティニ国際音楽コンクールで優勝後、千秋は、“ルー・マルレ・オーケストラ”の常任指揮者となる。早速マルレ・オケを偵察しにいく千秋だったが、まったくやる気の感じられないオケの態度を目の当たりにして愕然としてしまう。一方のだめは、フランク、ターニャ、黒木と共にコンセルヴァトワール(音楽学校)の進級試験を控え、練習に励む毎日。千秋は、そんなのだめに定期公演での演奏を頼んだ。妄想が広がるのだめだったが、その大役はひょんなことから、コンセルヴァトワールに転入してきた孫Ruiが引き受けることに。準備不足の中、マルレ・オケの公演の日がやってきた。しかし、千秋には恐ろしい結末が待っていたのだった……。
□冬でもサンダル!
(玉木宏)冬でもサンダルなんです! イイシーンをカメラで上から下に撮っているけど下はサンダルなんです!雪が降ってもサンダルなんです。 と、「のだめカンタービレ」で共演した上野樹里熱弁。(2008年2月2日放送、メレンゲの気持ち)
□「おなら体操」で歌手デビュー
2007年5月下旬、「おなら体操」で上野樹里が歌手デビューする。同曲は、ドラマで上野樹里が楽しく歌っていた曲。この曲「おなら体操」が放送終了後もCD化の要望が殺到したため発売化決定。上野樹里は、「人を楽しませる曲なので、とてもいい思い出になりました」。
□ドラマにワンポイント出現
竹中直人(フランツ・シュトレーゼマン)が、”永岡真実の写真集・・・”と、ワポイント発言で注目!
□出演者
・上野樹里・・・野田恵。
桃ヶ丘音楽大学ピアノ科の学生。通称のだめ。奇声を発したり、部屋にゴミを溜めるなど、数多くの奇行癖を持つトラブルメーカー。根は優しいが、気まぐれで自由奔放な楽天家でもある。音楽を一度耳で聴けばそのとおりに弾けてしまうという天才的な一面を持ちながら、楽譜を読むのが苦手。
※「原作がとても面白いので、ドラマも負けないように最後までパワフルにハートフルに頑張りたい」
・玉木宏・・・千秋真一。
桃ヶ丘音楽大学ピアノ科の学生。音楽一家に生まれ、ヴァイオリン、ピアノはプロ級の腕前。大学ではピアノ科に在籍しながらも、密かに指揮者を目指し、独学を続けるが、実は飛行機恐怖症のため、海外に行くことすら出来ない不遇の天才でもある。
※ピアノ、バイオリン、指揮を猛特訓!。「ぼく自身は千秋のような天才とはかけ離れていますが、全身全霊を込めて千秋という役柄を楽しんで演じきりたい」
・瑛太・・・峰龍太郎。
・水川あさみ・・・三木清良。
・小出恵介・・・奥山真澄。
・上原美佐・・・多賀谷彩子。
・サエコ・・・佐久桜。
・伊武雅刀・・・峰龍見。
・畑野ひろ子・・・河野けえ子。
・豊原功補・・・江藤耕造。
・西村雅彦・・・谷岡肇。
・竹中直人・・・フランツ・シュトレーゼマン。
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